ひつじ君
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
春といえば、何といっても お花の季節!
今日は 3才のMちゃんと、6才のRちゃんが
お花のリース作りに チャレンジしてくれました。
ピンクがお似合いの
Mちゃん♪
ブーケを持った
お姫さまみたい。
先生は、ちょっと照れてまーす。
「どこに 飾ろっかな~。」
“Kid'sフラワー”として おなじみだった この講座。
自然素材や配色センスが 素敵!と、ママ達にも大好評。
そんな皆さまの 熱~いご要望にお応えしたくて、このたび
大人の方にも お勧め “デザインフラワー”に なりました。
ぜひ、お部屋を春のお花で いっぱいにしてみませんか?
〈 スタッフ kei 〉
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
今日の Kid'sフラワー講座は、クリップつきタペストリー。
2年生のMちゃんとRちゃん、仲良くチャレンジです。
2人はとってもおしゃまさん。
おしゃれな中村先生も、たじたじでしたよ~♪
ちっちゃなお花を 木のミニクリップに、
センス良くアレンジしてゆきます…
ほらね、すてきでしょ?早速 お部屋にディスプレイしなくっちゃ。
このタペストリー作り、9月21日(木)にもチャンスがあります。
おしゃまなデザイナーさんになる?
それとも可愛いデザイナーさん?
ぜひチャレンジしてみてくださいね。
〈スタッフ kei〉
| 固定リンク | コメント (2) | トラックバック (1)
あれあれ?今日の創遊樹木工、先生が2人いますね~。
そうなんです。
最近私達は、ステキな家具職人さん達と出会いました。
そして早速 応援に駆けつけて下さったのは、
優しくて、ちょっとお洒落な “職人の卵” さん。
集まってくれた5人のボク達とも、あっという間に仲良し♪
「ここはね…」
Fさんファミリー、
初めてのチャレンジなんです。
パパもお兄ちゃんも真剣…。
5歳の弟くんも恐竜を作ってますよ。がんばれ~!
「ボクは “じょうれんさん” 。
おおぉっきい きょうりゅう、
つくってるんだも~ん♪」
見て見て、かんせ~い!!みんなそろっていいお顔!

さらに こんなかわいい
おみやげが…。
お兄さん先生から、
がんばったみんなへの
プレゼントですって。
みんなもう、大喜び♪
「ありがとうございました~!」「ばいば~い、またね!!」
こちらは、Fさんファミリーのお兄ちゃんと弟くんの作品です。
とても初めてなんて思えないでしょ?
2ひきで、なにを
おしゃべりしてる
のかな?
「キミって、
かっこいいね!」
「キミこそ、
つよそう!」
なぁんて言ってるのかな?
写真をクリックしておっきくすると 聞こえてくるかも…ね??
〈 スタッフkei 〉
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (1)
息子ゆうきは4歳。
最近大柄な紙のパズルができるようになって得意顔。
今日は木のパズルに挑戦。
実は一度バラバラにしたらお手上げでおねえちゃんに助けてもらった。

今度は少し壊して組み立てる。これを繰り返して練習しようという考え。
「おねえちゃん、僕だってできるんだぞっ」

このパズルは「組み木」とも思えるくらいの厚み。
完成図がついてないので難しいけど、組み木のパズルのように木を組む感触がヒントになっているみたい。
それに多少手先が器用でないと。紙のパズルのように簡単には入らない。特に最後はまっすぐに上から入れないとね。
このパズル創遊樹で売ってます。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
創遊樹は「そうゆうのき」と読みます。多くの人に木のおもちゃから連想することをアンケート調査した結果を集約した造語です。
「創」は「作る」「創造する」つまり「モノ作り」のこと。「遊」は「遊ぶ」つまり「楽しむこと」。「樹」は「木」から連想するものは「自然」つまり「自然を意識する木」のこと。私たちは木のおもちゃを通じて子どもたちに忘れかけてkる大切なことを伝えたいと思ってこのお店を作りました。
工作教室などのワークショップで、少しずつですが子どもたちに伝えることができていると実感するものの、まだまだ限られた人たちのみです。つまりもともと問題意識や関心を持っている人はお店に来てくれるのですが、そうではない一般の人たちにもっと来店してもらいたいのです。広告宣伝にはお金がかかるので、口コミに頼るのですが、まだまだ力不足。
おもちゃ屋さんとして、もっと商品を通じて多くの人にアピールしたい。そうしてやっとオンラインショップ創遊樹をOPENさせることができました。みなさんにアクセス頂くために、WEBショップの本質として商品の充実、サービスの提供、買い物し易い信頼いただけるページ作りしなくてはなりません。多くの先輩たちがお店を構える中、創遊樹も的確な情報発信ができるようここにウェブログを通じて意見交換、報告をしたいと思っています。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
最近のコメント