カプラ新入荷 はまっています。
「カプラ」は魔法の板ips presents KAPLA
以前、子どもたちがイベントで体験したことがあり、また幼稚園で使っている例も聞いていました。
おとなも子どももすぐに夢中になります。
小学3年生のJ君はいきなりこんなの作りました。
小さな板を規則正しく、というか全体にバランスを取りながら、並べていくんですね。
けっこう手先の器用さが必要。微妙に位置がずれると気になるようです。J君は几帳面でコツコツとやるから結果的に早くできます。
プレイスペースではお父さんが夢中になっています。
単純にコツコツと積み上げる楽しさと、この単純な板でどう造形するかという意外性の追求と、二つの楽しみ方があるように思います。
J君、次の作品は?
完成したとき、壊さずに置いておきたい気持ちと、崩して次に挑戦したい気持ちが戦います。
周りの女の子たちも一目置く格好良さ。J君今日は株を上げました。
お店で体験できます。お近くの方はまず遊びに来てください。
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コメント
カプラ、実にいい玩具ですね、
玩具の側面と、芸術品の側面と両方あります。
シンプルなものほど、子供にはいいですね。
折り紙、積み木、クレヨン。
無限に遊べますものね。
投稿: ルー | 2005/01/10 20:38